明日から三連休の方も多いでしょう。春爛漫をお楽しみください。そして意識的に消費拡大にご協力ください。
これからゴールデンウィークまでは、秋とは違う新しい息吹を感じる時期です。
新しい生命の息吹をしっかりとエネルギーにして受け取りたいですね。
さて、新聞には地方版があることは皆さんご承知のことだと思います。
こちらでは、「日田玖珠版」として新聞紙面に掲載されています。地域の情報が満載なのですが、あるお客様と話していると日田玖珠版なのに由布院や大分市の記事が掲載されている。だから日田玖珠版ではないというんですね。
お客様から日田玖珠版ならばその地域の内容に限定して掲載すべきではないのかとのご指摘でありました。
そういえば、1週間ほどの新聞記事を見直してみると、確かに日田玖珠版といいながらも、大分市の情報なども掲載されています。
その社長さんはもっと地元をPRしてほしい。そうすれば地域の活性化に繋がるではないでしょうかといわれる。
日田に生活しながらも日田のことをどれほどまでに理解しているでしょうか。
そんなときに新聞の日田玖珠版というのは、地元の新鮮な情報をいただくという観点からとても重宝な紙面と思います。
でもそのお客様は、日田玖珠版に日田玖珠地方以外の新聞記事が掲載されていることには我慢できないらしい。
新聞社には新聞社の事情があるとはいえ、地元の埋もれた情報をたくさん掘り起こして知らせてほしいとおもいます。
また私たちも積極的に掲載ねたを提供していかなければいけませんね。