仕事が少ない。

それに加えて仕入れ値が1週間単位で上がると言います。

なので、見積書の期限も1週間が期限で作成しないといけないです。

何をしているのかわからなくなるようです。

物の値段がいくらなのか、物があるのかさえも分からなくなると言います。

一方で、仕事をしてから入金までに半年以上かかるケースがあります。

お役所の仕事でそうなります。

以前は一部前受金でいただけていました。

それが今年から保証料を払っておかないと前受金の支払いはしないと約款に追加されたそうです。

違う役所からの仕事は、国がいくらまでは請求してよいということになり利益が出る仕事が増えたと言います。

受注も増えたと言います。

取引先が違えばこんなにも景色が変わる世の中、何でもありですね。