毎日、毎日、いろんな事柄に巡り合います。

まさに決断の連続です。

その決断がよい方向に進むこともあればそうでないこともあります。

お客様との会話でもその状況がよくわかります。

総じて決断の早い方は早めの巻き返しや挽回ができる時間が生まれ、結果として利益がついてきます。

そんな感じがします。

力の入れ方も心得ています。

どこにウエイトを置くべきかという感性なるものが備わっているのかもしれませんね。

一方、決断が遅くなればなるほど後手、後手となりますね。

早めの決断をするためには、まず目の前の見える仕事をいかに早くさばくかが大事ではないでしょうか。

その中で遅らせてもいいもの、どのタイミングで一気に勝負をかけるのか。

そんな将来展望を持ちつつ、常にいっぱい、いっぱいにならないように心がけていかねばなりませんね。

それは自分自身もそうであるように、組織の事務量の兼ね合いも考えていかねばなりませんね。

そして体調管理は何よりも重要になってきますね。

体調不良時に無理は禁物ですね。

病院に行ったら即手術となるまでほったらかしは厳禁です。

体調が悪かったらしっかり休んで、いいパフォーマンスを出せるようしましょうね。